【PIVOT出演】「熱狂のデジタルアイランド九州」の舞台裏
――QTnet 上席執行役員ビジネス営業本部長が語る、AI・地方分散時代のデジタルインフラ戦略を公開
~世界の先端企業が九州を奪い合う理由と、AI時代を支えるインフラの未来に迫る~
2026年10月8日
株式会社QTnet
株式会社QTnet(本店:福岡市、代表取締役社長:小倉 良夫)は、登録者数400万人を超えるビジネス映像メディア「PIVOT」の番組「&questions」に、「熱狂の九州 デジタルアイランド」をテーマに、当社上席執行役員ビジネス営業本部長の安川寛昭が出演したことをお知らせします。
TSMCの進出をはじめ、関連産業の集積やデータセンターの需要の拡大により熱い視線を浴びる「デジタルアイランド九州」。
「なぜ今、国内外の先進企業がこぞって九州を目指すのか?」
「地方分散時代に求められるデジタルインフラとは何か?」
について、九州の現場で事業を展開する立場から解説します。
DX推進やAI活用、事業継続性の強化を検討されている経営層・ビジネスパーソン必見の動画です。
▼ PIVOT公式YouTubeにて本編公開中!
[YouTube埋め込み部分]
なぜ今、日本中のビジネスリーダーが「九州」に熱狂しているのか?
現在、九州はかつてない「経済的熱狂」の渦中にあります。
●世界的半導体メーカー(TSMC)の進出に伴う周辺産業の集積
●福岡市をはじめとする都市部の地価・人口の急上昇
●「電力の余力」を背景にした、政府主導のデジタルインフラ(データセンター等)の地方分散政策における最重要拠点化
本動画では、この日本の未来を握る「デジタルアイランド九州」のを支える立場から、九州で起きている変化の実態と、AI時代に求められるデジタルインフラの未来について解説します。
本編の見どころ(3つのキーポイント)
① 先端企業が奪い合う「九州」の真実と、アジアの玄関口としての地理的優位性
TSMC進出を契機に加速する産業集積、アジアとの近接性など、九州が新たなビジネス拠点として注目される理由を解説。地方分散時代における拠点戦略やBCP(事業継続計画)対策の現実解にも迫ります。
② 九州が創る日本の未来と、それを支える「強固なデジタル基盤」
ただの地方都市ではない、次世代のデジタル社会を支えるインフラ(ネットワーク・データセンター)の最新トレンドを提示します。
③ QTnetがもたらす「劇的な業務変革」と、マルチ生成AIプラットフォーム「QT-GenAI」の実力
AI・システム開発からセキュリティ対策、クラウド・データセンター、ネットワーク基盤の構築まで、複雑化する企業のICT課題を一気通貫で支援するQTnetの「ワンストップモデル」の強みを紹介。さらに、自治体や金融機関で導入が進む「QT-GenAI」や、既存システムと連携して業務を自動化する「AIエージェント」の可能性にも迫ります。
■ 番組概要
●番組名:ビジネス映像メディア PIVOT「&questions」
●テーマ:熱狂の九州 デジタルアイランド
●出演:
●安川 寛昭(株式会社QTnet 上席執行役員ビジネス営業本部長)
●須藤 憲司 氏(株式会社Kaizen Platform 代表取締役)
●MC:三田 友梨佳 氏
●動画URL:仮
「QT PRO」について
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AI・システム開発からセキュリティ対策、クラウド・データセンター、ネットワーク基盤の構築までワンストップで提供し、企業や自治体のDX推進を支援しています。
■法人向けマルチ生成AIプラットフォーム「QT-GenAI」について
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法人向けマルチ生成AIプラットフォームです。複数の生成AIモデルを一つの環境で利用できるほか、社内データと連携した「自社専用AI」の構築や、AIエージェントによる業務自動化にも対応。自治体や金融機関など、高いセキュリティが求められる組織でも導入が進んでいます。
会社概要
●商 号:株式会社QTnet
●設 立:1987年7月1日
●代表者:代表取締役社長 小倉 良夫
●所在地:福岡市中央区天神一丁目12番20号
●事業内容:電気通信事業(光ブロードバンドサービス「BBIQ」、モバイルサービス「QTモバイル」、法人向けICTサービス「QT PRO」等の提供)
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